説明
歌川国芳(うたがわ くによし、1798–1861)による武者絵。曲亭馬琴の長編伝奇『南総里見八犬伝』に登場する八犬士の一人、犬山道節忠知(いぬやま どうせつ ただとも)を描いた一枚です。ダイナミックなポーズはいかにも国芳らしい魅力。
状態:全体に非常に良好です。右端にうっすらと畳み跡と僅かな折れがございます。
¥186,000
南総里見八犬伝より いかにも国芳的なポーズ 状態は凄くいいです、右端にうっすらと畳んだ後と少しだけが折れてます
在庫1個
歌川国芳(うたがわ くによし、1798–1861)による武者絵。曲亭馬琴の長編伝奇『南総里見八犬伝』に登場する八犬士の一人、犬山道節忠知(いぬやま どうせつ ただとも)を描いた一枚です。ダイナミックなポーズはいかにも国芳らしい魅力。
状態:全体に非常に良好です。右端にうっすらと畳み跡と僅かな折れがございます。